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◇イサン 正祖大王

       

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◇ソドンヨ(薯童謡)1〜37


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜37
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。

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◇ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31、32
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。 ========================================================
◇大祚榮(テジョヨン)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜40 ・41〜50 ・51〜60 ・61〜70 ・71〜75
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2008年10月11日

黄真伊(ファンジニ)

黄真伊(ファンジニ)全24話 2006年KBS



ハジウォン主演の黄真伊(ファンジニ)を紹介します。

ハジウォンといえば、日本ではNHKで「チェオクの剣」が放送されたので知ってる方も多いでしょう。
チェオクの剣」では、茶母(タモ)という役で、男勝りな剣術を披露していたのが印象的でしたね。

今回の黄真伊(ファンジニ)は、うって変わって妓生(キーセン)の役を演じています。

美しく豪華な衣装と華麗な舞が目を見張ることでしょう。


●あらすじ

両班の父と妓生の母の間に生まれたチニは、母により幼い頃からお寺に預けられ育てられていた。
この時代は、妓生の娘として生まれたら妓生として生きるしかなかったため、それを避けようとお寺に預けたのでした。

しかし、少女になったチニは、母のことを思い街に出て、妓生の舞を見たときに、その魅力に取り付かれてしまう。
チニが見よう見まねで舞った舞を、松都教坊の行首(ヘンス)、ペンムが見つけ、チニの舞踏の才能を見抜く。

チニは、舞を舞いたいために母の反対を押し切って自ら妓生の世界へと足を踏み入れることとなった。

松都教坊で真の芸の道を求めながら、チニに思いを寄せる男達との出会い別れ、ライバルの妓生プヨンとの競い合い。
いろんな経験をすべて真の芸を極めるために生かしていく。

そして、チニが見つけたものは・・・

・主な出演者は、以下のとおりです。

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posted by ひよ at 17:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 黄真伊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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