========================================================
◇イサン 正祖大王

       

========================================================
◇ソドンヨ(薯童謡)1〜37


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜37
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。

========================================================
◇ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31、32
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。 ========================================================
◇大祚榮(テジョヨン)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜40 ・41〜50 ・51〜60 ・61〜70 ・71〜75
========================================================
スポンサードリンク

2008年02月29日

ソドンヨ サッテギルとチャンの秘密

■前回のあらすじ


プヨソンの元に連れて行かれたチンガギョンは、サッテギルとばったり出会いますがく〜(落胆した顔)


ウヨンは、お互いを紹介しプヨソンの元へ連れて行きました。


プヨソンの前で、ソンファはチンガギョンになりすまし商談を進めました。




太学舎では、ソンファのことがばれないか心配でたまりませんむかっ(怒り)




チャンは、ソンファの元を訪れ、プヨソンに近づかないよう話します。

そしてソンファは、サッテギルのことは知らないと話しました。




その夜チャンがソンファの元を訪れようとすると・・・


サッテギルが、ソンファの元を訪れようとしていましたexclamation×2



サッテギルは、ソンファになぜチンガギョンと名乗っているのかを聞きます。

外でこっそり聞いていたチャンは、部屋に入り



なぜ、ソンファを姫様と知っている?


と、聞くとサッテギルは、


ソンファに聞いてくれ


と出て行ってしまいました。



ソンファは、チャンにサッテギルとの関係を話します。



サッテギルが、新羅の密偵だったことそして、新羅に見捨てられすべてを失ったこと。

そして、このことは3人の秘密にすること。



サッテギル.jpg


翌日、チャンは、サッテギルを呼び出し殴り合いますパンチ


そこで密偵に志願した理由を話します。


お前と姫様が、恋のいう名のもと好き勝手した結果が

わが一族の没落と破滅だ。

お前を破滅させようとしたが、立ち上がった。

そして、俺たちの戦いが始まったことを認める。




と。



チャンは、 お前をどうするか考える と言いその場を去りました。




ついに、サッテギルとソンファの関係がばれちゃいましたねダッシュ(走り出すさま)

この複雑な関係をどうする? チャン?




チャンは、考えた末  伏せること  にしました。





その頃百済の王は、お寺にお向かい、国師に



東明祭で仏門の入門式を用意せよ



と話しました。



え、誰の?




勢力争いをしている、阿佐太子とプヨソン。

そのプヨソンの元へ、チャンの事情を知っている男が訪れ


前に殺したソドンは別人です。


と言い、さらにその時嘘をついたソクトゥを連れてきたからさあ大変exclamation×2



チャンは、その話を聞きソクトゥを助けるため、プヨソン邸に忍び込みました。



逃げる途中、矢を受け傷を負ってしまいますあせあせ(飛び散る汗)



さらに太学舎に逃げ込んだところを見られてしまいました。



太学舎で逃げ込んだ犯人を見つけようとしますが、チャンはうまく見つからずその場を逃れました。


プヨソンは、王の子四男が生きていることを確信し、市場で探し出そうとします。



阿佐太子もプヨソンが、第四王子を探していることに気づき、プヨソンより先に見つけようとします。



そんな頃、ソンファが以前に鉱山発掘のために各地に散らばせていた者が、宝石鉱山を発掘し、五色夜明珠の秘密を解き明かしましたひらめき


五色夜明珠は、王室だけが持てるもので、

王室の直系子孫にのみ伝えられるものだと



チャン3.jpg


チャンは、驚きますがく〜(落胆した顔)



第四王子だったんです!




しかし、チャンは戸惑っていますふらふら




ついに、チャンの秘密も明らかになりましたねダッシュ(走り出すさま)




プヨソンと阿佐太子は、なんとしても第四王子を探し出そうとしますが、なかなか見つかりません。


チャンは、ヨンガモの事を確かめようとモッラスに聞きますが、手がかりは得られませんでした。




モッラス、何にも知らないからね〜たらーっ(汗)



チャンは、阿佐太子に会って、自分の正体を明かそうと決めました。




で、どうしたかというと・・・



ソンファの案で、 会って話したい  という手紙を渡しました。


阿佐太子は、待ち合わせ場所に向かいましたが、手紙の主は現れませんでした。

そして、プヨソンのプレッシャーもあり、あきらめることにしました。


チャンも結局、阿佐太子に自分の正体を明らかにするのをやめることに決めました。




チャン、賢明な判断かも・・・




そんな頃、東明祭の準備に取り掛かることとなりました。


王はこっそりモッラスを呼び出し、



東明祭で王は仏門に入ること。

王位を阿佐太子に譲ることを発表する


そして、その時に黄龍神石を授ける。



と話します。




モッラス、大変やん!!



モッラスは、モジンに秘密の手紙を渡し、上台甫へ向かわせました。


黄龍神石をこっそり発掘させるためなんです。 




でも、このことは、鉱山の管理者からあっさりプヨソンの元に知らせれましたダッシュ(走り出すさま)






他にもありますよ。にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  ブログランキング2.gif


posted by ひよ at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ソドンヨ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。