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◇太王四神記 1話〜24話


・第1話 ・第2話 ・第3話 ・第4話 ・第5話 ・第6話
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◇ソドンヨ(薯童謡)1〜37


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜37
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。

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◇ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31、32
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。 ========================================================
◇大祚榮(テジョヨン)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜40 ・41〜50 ・51〜60 ・61〜70 ・71〜75
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2008年10月30日

ロビイスト 第7話「マリアの危機」

■前回のあらすじ



ロビイスト OST


ロビイストフォトギャラリーカメラ


軍の要人と再度交渉を進めるジェイムスとハリー。
なかなか交渉がうまくいかない。

ハリーは、マリアとたびたび出会うのだが、ハリーが幼馴染だということにまだ気づかない。ハリーもなぜか明かそうとしない。
ハリーは、マリアを気にかけていた。

エバの死の真相を探っているテヒョクと一緒にいる女性を調べていたジェイムスは、それがエバの妹マリアだと知る。

テヒョクは、チャン院長にエバの死の真相について直接会って話し、そのときの会話を録音する。

テヒョクは、録音した会話を友人の検事に渡すが、この検事はチャン院長と通じていた。
何も知らないテヒョクは、これで真相が暴けると思っていたのだが・・・


そんな時、ホテルにいたマリアの所に何者かが侵入し、マリアを連れ去ってしまう。

マリアが連れ去られたことを知ったハリーは、マリアを救出に向かうのだが・・・


結局、ハリーとマリアは捕らえられ車ごと海に放り込まれようとしていたがく〜(落胆した顔)

それを指示していたジェイムスは、ハリーとマリアをなぜか助ける。


マリアは、空港に連れて行かれるが、隙を見てテヒョクに連絡を取るのだが繋がらない。
そこで、テヒョクの知人ソン記者に連絡を取ると、テヒョクと国情院長の娘チャン・ミランとの婚約式の会場にいると話す。

マリアは、事情がつかめず・・・


一方、ジェイムスは、マダムチェにアメリカにハリーが戻るのは、1ヶ月後になると連絡する。

ハリーは、貨物船に乗せられどこかに向かっていたふらふら



ハリーとマリア、そしてジェイムスとの関係。2人に関わっている人たちが子供の頃から知っている人のはずなのに・・・。

いつ頃気づくのでしょうかね?


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posted by ひよ at 01:24| Comment(0) | TrackBack(1) | ロビイスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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