「映画は映画だ」の制作費は、6億5000万ウォンですが、この金額は、韓国の平均の映画制作費の5分の1以下だと考えると、すごい低予算映画ですね
そして、韓国で9月11日に公開されてから2週間で100万人を突破しました
主演のカン・ジファンとソ・ジソブは、ポケットマネーを投じギャラは、映画の興行収入に応じて受け取るという契約をしたそうで、さらに公開後は、いろんな映画館に舞台挨拶に行ったそうです。
2人の「映画は映画だ」に対する力の入りようが感じられます
「映画は映画だ」は、俳優になりたいヤクザ ガンペとヤクザよりもヤクザらしい俳優スタの、映画での主役を勝ち取るための戦い。
果たして最後に勝ったのは・・・どっち?
カン・ジファンとソ・ジソブ主演の映画「映画は映画だ」ですが、ここのサイトで、いろんな映像を楽しめます!
・プロモーション映像 MOVIE
・キャラクタ紹介 MOVIE
・ドキュメント映像 MOVIE
・ハイライト映像 MOVIE
・製作報告 MOVIE
・試写会 MOVIE
そして、こちらでは記者会見の模様の写真が見れます。
他にもありますよ。
9月15日に来日しファンミーティングを行ったカンジファンですが、「映画は映画だ」の公開後、すぐの来日だったんですね。
「映画は映画だ」のイベントで忙しい中での来日だったとは、日本のカンジファンのファンにとっては、うれしい限りです
他にもありますよ。
韓国の「映画は映画だ」公式HPのブログがこちらです。
すべてハングルなんで、何を書いてるのか読めませんが、映画館でのイベントの模様や、動画が紹介されていますよ〜


