ロビイスト OST
第5話
マダム・チェから仕事を依頼されたハリーは、駅に向かい電車に乗り込む。そこには、テヒョクから「12時、地球9周」というキーワードを連絡を受け、モントークに向かうためマリアも同じ電車に乗り込んだ。
マリアを跡をつけていたFBIの捜査官は、マリアの行き先にエバがいると確信し、同じ電車に乗り込んでいた。
ハリーは、車内でマリアを見つける。
そして、マリアの様子を伺っている怪しい男達の存在を知り、マリアと共に逃げ出す
追いかけるFBIの捜査官。逃げるハリーとマリア
なんとか逃げ延びた2人。
マリアは、モントークに到着しエバと会うことが出来、無事を確認した
エバは、マリアと別れるために車に乗り込みエンジンをかけた瞬間
車が爆発した
何も知らないテヒョクは、上官の指示で韓国に帰国していた。
しかし、急の帰国に不自然さを感じ、エバがどうなっているのか不安に駆られていた。
エバの爆発事故のニュースを見たルチアーノは、マリアの母親に電話する。爆発事故のニュースを見た母親は、エバが犠牲者であることを知り倒れてしまう
ハリーは、依頼先の家に到着していた。
そこは武器ロビイスト ジェイムス・リーの家だった
家には、武器や戦車の模型が並んでいた。
そこでハリーは、爆発事故を知る。
ハリーは、事故現場がマリアを送った場所だと気づきかけつけた。
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マリアは、母親が倒れたと聞き病院に向かう。
母親はショックで、言葉を発せなくなってしまっていた。
テヒョクは、韓国でエバの死を知る。
ショックを受けるテヒョク
テヒョクは、どうしようもない大きな力を感じていた。
ハリーは、マダム・チェの秘書として働くこととなる。
そして、韓国にジェイムス・リーと向かうこととなった。
マリアは、犯人が誰なのか情報を得ようとしていたが、何も分からなかった。
マリアも母親と一緒に韓国に向かう。
マリアは、飛行機の中で出発前に届いていた手紙を読む。
それは、エバからの手紙だった。
他にもありますよ。
※ロビイスト情報
前回お知らせした、ハンジェソクの来日会見ですが、「上野まり子のアジアン・スターインタビュー」というブログで、詳しい記事がありましたので紹介します。
ハン・ジェソク インタビュー@
ハン・ジェソク インタビューA
スカパーの「アジアドラマティックTV」で、いろんなアジアスターのインタビューが放送されるようなので、要チェックですよ


