
※ロビイスト情報
カン・テヒョク役のハン・ジェソクが、6月21日に大阪でファンミーティングを開催し、22日には東京で記者会見を開きました
そして、ロビイストについても語ったそうです。
詳しくは こちらで
それでは、第4話です。
ハリーに銃を向けられたマリア。
しかし、ハリーは、マリアを撃つ事が出来なかった
その報告を受けたマイケルは、ある場所で人質にしていたハリーの妹スージーを襲おうとする
そこに現れたマダムチェとジェイムスリー。
マダムチェは、マイケルを怒りスージーを解放させた
そこにハリーも現れスージーの無事を確認した。
マリアは、銃を向けたハリーをみて、子供の頃のジュホを思い出していた。
ハリーは、現状をなんとかするためにある決意をしたようだ。
「真っ向勝負でけりをつける」と。
そんな時、韓国に北朝鮮の潜水艦が漁師に発見される。
マリアたちが子供の頃にあった事件と同じだった。
エバとテヒョクは、母親の誕生祝のためにマリアと母のいる家に向かう。
みんなで食事し楽しい時間を過ごしていた
結局、エバとテヒョクは、母の家で泊まった。
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ロビイスト OST
翌日、マリアとエバとテヒョクは、モントークを訪れ楽しんでいた。
そんな中エバとテヒョクは、二人の愛を確かめあった
ハリーは、今までどおり人力タクシーの運転手をしていた。
客を乗せたところに、暴漢が襲い掛かってきた
その暴漢はハリーが目的ではなく、客を狙っていたのだ。
そして客は、おなかを刺されてしまう
ハリーは、すぐに病院に連れて行く。
客は、何とか一命を取り止めた。
ハリーが、病院にいると現れたのは、マダムチェだった。
客は、マダムチェの息子だった。
マダムチェを見たハリーは、
「3万ドルで私を買ってくれ」
と頼む。
ハリーが決心したのは、こういうことだったのか?
エバは、ある書類をテヒョクに渡す。
その書類は、ジェイムス・リーに渡された。
その書類には何が書かれているのか・・・
マリアの家に突然FBIがやって来た
エバにスパイ容疑がかかっているというのだ。
やはり、あの書類に何か関係があるのか・・・
その夜マリアは、テヒョクから「12時。地球を9週」という連絡を受ける。
そこに行けば、エバに会えると。
しかし、その会話は、FBIに盗聴されていた
ついにハリーは、マダムチェから仕事を受けた。
それは、100万ドルになる宝石をある場所に夕方6時に届けるというものだった。
ハリーは、ある場所に向かうために駅に向かう。
そして、マリアも駅に・・・
ハリーとマリア、だんだん距離が縮まってきましたね。
でも、まだどちらもお互いに気付けずにいます。
続きが楽しみ
他にもありますよ。


