そのファンミーティングの模様と、インタビューを収録した番組
「韓ドラ!大好き」の内容を紹介します
ファンミーティングでこんな挨拶を日本語でしていました
「みなさんこんばんは!今日は来て下さって本当にありがとうございます。皆さんにとっても会いたかったです。
でも、今とっても緊張しています。皆さんがいるからこそ今の僕がいると思います。
今日は皆さんのために一生懸命準備しましたので、ぜひ最後まで楽しんでください
カンペを見ながらの挨拶でしたが、終わったとたん、そのカンペを破り捨てていました
日本語の挨拶が終わってホッとしたんですかね
そして、自分で選曲した曲を歌ったり、たぶんすごく準備してたキーボードでの弾き語りや、日本語で歌を歌ってたようです。
カンジファンはインタビューで、
「あくまでも僕は俳優で歌手ではありません。俳優カンジファンが気楽な気分で歌います」
と言ってたんです。
そう思って聞いてみると納得ですね
このあたりは、ダイジェストでした。
さらに、ファンミーティング前にインタビューが行われたようでした。
ファンミーティングに向けてファンに話してくれていました。
「リラックスできるように大きな歓声をお願いします」って。
カンジファンらしいですよね
ファンミーティングに参加された方、楽しかったでしょうね〜。
さらにインタビューは続きます。
ランキングに参加しています。今日は何位かな?
・俳優になろうと思った理由
父親が大の映画ファンで、家族で映画をよく見ていて、その影響で俳優にあこがれていたそうです。
そして、漠然と俳優になる夢を持ち続け、兵役を終えたときに後悔しないように夢に挑戦することに決めたそうです。
・役作りについて
台本やシノプシスを見て人物の個性を台本のせりふや場面で理解し、せりふを読んだ時に心に響き、そして頭の中でイメージできるそうです。そして漠然と見てきた多くの映画の中からキャラを検索しそれがひとつになって役作りをして行くそうです。
・役を演じるときは緊張する?
役になりきり、役と同化するので、ほかの事は考えられないそうです。
あとは、「映画は映画だ」について語ってくれたり、ソ・ジソプとのエピソードや映画のポイントを語ってくれました。
「映画は映画だ」は、カンジファンにとって、今までのキャラクターを覆す新たな演技への挑戦だったようで、新境地を開くためにプレッシャーもありもがき苦しんだそうです。
さらに好きな日本食を教えてくれました。
何だと思います?
正解は・・・
「お寿司」
だそうです。
日本に来ても時間がなくてほとんどホテルで弁当を食べていたそうでした。
時間が取れたらじっくりと日本を楽しんでほしいです。
カンジファンのシンボル「星」は、韓国のファンクラブ「カンジファンと共にする人々」のファンのみんなが、カンジファンを「星様」とよんでいるそうです。
「星様」?
なんか、日本語にするとどう?って感じですが、韓国語ではなんていうんでしょうね。
で、そこからシンボルマークが「星」となったそうです。
今後での日本の活動予定も話してくれました。
ファンミーティングが終わったあと、韓国で映画のプロモーションを行い、次回作が終わってから、芸能活動というより日本にきて、日本を理解したいそうです。
さらに日本語も学び、十分な時間的余裕を持って日本には来たいそうですよ
そして、日本で出来たファンクラブの会員に向けて語ってくれました。
「僕のファンクラブの会員は、家族だから大事にします」
うれしいですね
やはり応援してくれる人は特別なんでしょうね。
今回の番組を見て、カンジファンの人柄がより分かりました。
ファン思いのいい人ですね〜。
これからもカンジファンを応援してきましょうね
そして、そして、
「青空の下(もと)へ」〜2009 カン・ジファン オリジナルプレミアムBOX〜
が発売されます!
楽しみですね〜
他にもありますよ。
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