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◇太王四神記 1話〜24話


・第1話 ・第2話 ・第3話 ・第4話 ・第5話 ・第6話
・第7話 ・第8話 ・第9話 ・第10話 ・第11話 ・第12話
・第13話 ・第14話 ・第15話 ・第16話 ・第17話 ・第18話
・第19話 ・第20話 ・第21話 ・第22話 ・第23話 ・第24話

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◇ソドンヨ(薯童謡)1〜37


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜37
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。

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◇ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31、32
※数字は実際のドラマの話数とは関係ありません。 ========================================================
◇大祚榮(テジョヨン)


・1〜10 ・11〜20 ・21〜30 ・31〜40 ・41〜50 ・51〜60 ・61〜70 ・71〜75
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2008年09月25日

ロビイスト 第2話「マリアの銃」

●前回のあらすじ



☆ロビイスト情報☆

ロビイストは、韓国で放送開始された時、ヨン様の太王四神記と同時期に放送されたため、ソンイルグクペヨンジュンの視聴率争いが注目されましたひらめき

さてその結果は・・・

詳しい記事はこちら


それでは、第2話は・・・


韓国を出て移住するためにアメリカはニューヨークにやってきたソンシク一家は、紹介されたアパートに到着したるんるん

しかし、紹介者はすでにそこにはいなく、ようやくだまされた事に気づいたがく〜(落胆した顔)

みんな途方にくれていたが、そこのアパートの住人の韓国人に助けられアメリカでの生活を送ることとなった。

ソヨンは、アメリカ名をマリアと名づけた。


一方、ジュホは、妹ともにフィラデルフィア郊外の牧場のおばの家で生活していた。
しかし、アメリカ人のおじに虐待を受け安心して生活を送れずにいたあせあせ(飛び散る汗)


ソンシク一家は、子供達も学校に通い働く場所を見つけようやく落ち着いた頃、休みを取り観光地をめぐっていた。

そこで、偶然ソンシク一家をだまし、お金を持ち逃げたクォン・ビョンマンを見つけ問い詰めるちっ(怒った顔)
しかし、クォン・ビョンマンからお金を取り返せないとわかると、彼を問い詰めても仕方がないと、ソンシクはあきらめることにした。


ある夜ソンシク一家は、いつものように墓場でミミズ取りをしていたところ、移民局の捜査が入り追われる。
逃げるためにバスに飛び乗り何とか逃げ延びたソンシク一家。

そのバスの運転手ルチアーノは、ソンシク一家の事情を知りいろいろと助けてくれることとなる。



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ルチアーノの助けで、仕事が見つかったソンシク一家ひらめき

ある日、マリアはルチアーノと一緒にフィラデルフィアに向かう。

そこで、ジュホは偶然ソヨンを見かけ追いかけるが、バスに乗っていたソヨンは気づかなかった。


ソンシクは、国際運転免許も取得できバスを運転できることとなった。

そんなある日、ソンシクはマリアと一緒に乗客を中華街に連れて行き、バスの中で食事をしていたところ、ピストルを持った強盗が、ソンシクのバスに入ってきた。

強盗ともみ合いになるソンシク。

もう一人いた強盗が、ピストルを撃った!



弾はソンシクの胸を貫き、ソンシクは死んでしまうがく〜(落胆した顔)


中華街で食事をしていたマリアは、銃声を聞きバスに戻ってみると、

そこには撃たれた父ソンシクの姿が・・・



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posted by ひよ at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ロビイスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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